☆こぶみかんペースト作りフォトレポート☆

昨年の11月にタイ北部のチェンマイへ家族を連れて行ってきました。
チェンマイ在住で、オリジナルウェアや、バッグ、ヘンププロダクツなどを扱うお店『NANAIRO』のオーナーの佐藤さんのお宅にお邪魔して、大人気『MOONHUTTEこぶみかんペースト』を作っている所を見せていただきました。

これがそのこぶみかん。
野球ボールとゴルフボールの中間くらいの大きさ。


もちろん無農薬。


一つ一つ丁寧に水洗い。


洗った後に『霊気』を流す。


小さく切る。


この時点でこぶみかんの香りが辺りに広がる。


切ったこぶみかんを波動水と共に鍋に入れる。


薪の火で一晩ゆっくりと煮る。


子供達はジブリに釘付け(^ ^)


一晩煮た後のこぶみかん。


ミキサーにかける。


濾す。


残り滓を少し食べてみたら美味しかったです(^ ^)
後は濾したものをボトルに詰めて出来上がり。


全行程が手作業で手間暇かかっていました。

手作業である程に良いものになりますね。

沢山の人に知ってほしいです。


※Wikipediaで調べてみました。

コブミカン(瘤蜜柑、学名: Citrus hystrix)は英語でカフィア・ライム(kaffir lime)とも呼ばれるインドネシアマレーシア原産のライムの一種である。香りがよいため東南アジアの料理でよく使われ、裏庭の灌木として広く栽培されている。

果汁と果皮はインドネシアの医療で使用される。このため、この果実はインドネシアではジェルク・オバット(「薬のミカン」という意味)と呼ばれることがある。果皮から取れる油には強い殺菌効果がある。また近年の研究で、コブミカンの葉は複素環アミン類等の変異原物質に対して強い抗変異原性を示すことが明らかになっており、発がんリスクを低減できると考えられている


ご購入はこちらから↓
http://acustico.jp/?pid=61449823